今ある資源を循環させた結婚式場業と発電事業を展開するBLDグループホールディングス

業績情報

21期(2019年4月)連結実績

売上高 21期(2018年5月〜2019年4月)の売上高は、前年比16.1億円増(19.4%増)の99.2億円を計上しました。
既存施設売上の伸長と再エネ発電所の順次稼働により、売上高が増加しました。
(21期は、鹿児島市においてウエディング施設を1店舗を出店しました。)
経常利益 21期の経常利益は、前年比1.7億円減(19.5%減)の7.0億円を計上しました。
売上増加と内製化推進により売上利益は増益となったものの、Power Stationsにて減価償却12億円(部門対売上高比62%相当額)を実行、当期経常利益は減益となりました。
※20期よりBLD Power Stationsの減価償却方法を変更しました。

22期(2020年4月)業績見通し

売上高は、ウエディング事業における婚礼の予約受注が堅調であることから既存施設の売上伸長を主因に、99.5億円(前年比0.3%増)へ増収(予想値)となる見込みです。
経常利益は、Power Stationsの減価償却をすすめる一方で、ウエディング事業の売上などが伸長するため、1.2億円増(前年比14.3%増)の8.0億円(予想値)の計上となる見込みです。

※連結実績は事業会社のみを対象。
※百万円単位は切り捨て表示。

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